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2026.02.24 #セミナー
セミナーアーカイブ配信申し込み受付中

2/18開催セミナー
失敗しないScope3算定のススメ

株式会社ウェイストボックスと共催で、0 for Tomorrow~サステナビリティ担当者のためのESGセミナー~ 「失敗しないScope3算定のススメ」をアーカイブ配信によりいつでもご覧いただけるようになりました。下記、視聴申し込みよりご覧ください。

登壇者

久保 隆之
株式会社ウェイストボックス 環境ソリューション第一事業部 マネージャー
久保 隆之
名古屋大学大学院にて化学工学を専攻し、環境影響物質の無害化処理などについて研究。その後、石油元売りにて、工場の省エネ・効率化の推進業務、原料・製品の入出荷に関わる生産管理業務に従事。石油製品を取り扱う中で、社会の脱炭素化の流れを肌で感じ、自身も脱炭素化へ貢献したいという思いからウェイストボックスへ入社。
プライム上場企業のアドバイザリー業務を中心にScope1,2,3、SBT、削減ロードマップ、移行計画策定、SSBJ、CDP開示等幅広く対応。
鈴木 雅詞
株式会社パルコデジタルマーケティング 開発部 エコテックグループ マネージャー
鈴木 雅詞
PARCOへ出向しデジタル推進部門を担当。その後、全国のショッピングセンター・小売企業のデジタルシフトを支援。現在、新規事業としてエコテックグループにて、サステナブルデータ&コミュニケーションツール「wezero」を担当。
今回のセミナーは、「Scope3算定のための手順・プロセス」をテーマとしております。
投資家やステークホルダーからのSBT認定取得やCDP回答の要請、また顧客のSSBJ対応に伴う協力依頼を背景に、Scope1・2算定後のScope3排出量算定方法への関心は日々高まっています。しかし、各企業のサステナビリティ担当者が、自社の算定体制を構築するために、どのような自社やサプライヤーのデータを使い、算定の手順をとらなければならないのか、自分たちだけで調査から体制構築まで準備しないといけない現状がございます。
また、Scope3算定を始めた企業も本当にこの算定でよいのか不安に感じている声もよくお聞きします。
本セミナーでは、企業のGHG排出量の算定を支援する株式会社ウェイストボックスと共催で、企業がScope3算定を始めるための押さえるべきポイントとサプライチェーンとの連携手法についてご紹介いたします。

セミナー内容

【講演】企業のScope3算定のためのステップ
内容:Scope3算定の取組状・課題・施策/Scope3算定、削減に効果の高い活動例
【講演】wezeroを使った一次データ収集方法
内容:株式会社ウェイストボックスとの連携モデル/生成AI-OCRツール紹介 よろしくお願いいたします。

こんな方におすすめ

●サステナビリティ推進ご担当者様
●Scope3算定について、情報収集・施策を検討している方
●Scope3算定について、具体的な計画の進め方について知りたい方
●Scope3算定したものの数値やプロセスについて確認・見直ししたい方
●Scope3算定においてサプライヤーからの一次データ利用を検討している方
※お申込み、お問合せについて、誠に恐れ入りますが、
システム関連など同業他社様にはお断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。
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